• TOP
  • SELECTED WORKS
  • SERVICES
  • ABOUT
  • CONTACT
  • その他
    • TOP
    • SELECTED WORKS
    • SERVICES
    • ABOUT
    • CONTACT
  • TOP
  • SELECTED WORKS
  • SERVICES
  • ABOUT
  • CONTACT

Selected Works

Dewar's 12年 Mizunara | BACARDI

Creative Director / Executive Producer


ひとりの旅人が、10年後の再会を約束した友人たちと、日本の丘の上で乾杯をする。日本の職人が水楢を樽に仕立て、スコットランドへ。12年の歳月を経て、琥珀色のスコッチウィスキーが日本に帰ってくる。

語り合おう、それぞれの旅路を。


Director|YUJIRO HASHIMOTO

Production|PARAGON

Produced by|CONDÉ NAST JAPAN


BACARDI JAPAN | 2026

TOMMY in TOKYO | TOMMY HILFIGER

Creative Director / Producer


クライアントのリクエストは「変わるものと、変わらないもの」を表現すること。工事中の渋谷をあえて選び、新世代モデルのUTAがインタビュアーとなってトミー・ヒルフィガーにブランドのオーセンティシティを問いかけながら街を歩く、という構造を設計。渋谷の新旧が交差する景色が、そのままブランドのメッセージとなった。


GQ JAPAN | 2024

RED BULL TOKYO DRIFT

Creative Lead / Director


日本のストリート・カーカルチャーが凝縮された一夜限りのイベントのライブ配信を設計した。コンセプトは「EXPLORE THE HEAT」。1台のカメラが会場を探索し、カー・エンスージアストたちの熱を発見していく。縦型配信の没入感を活かした、ドキュメンタリーの感覚でライブをつくった。


RED BULL | 2026

GQ MEN OF THE YEAR 2025

General Director


その年もっとも活躍した人々を称えるセレモニーを、60分のライブ配信で届けた。音楽パフォーマンスと、普段は組み合わさることのないゲスト同士のトークセッションを凝縮した構成。総合演出として、視聴者を離脱させない最も効果的な構成とトーク内容を設計し、60分に見せ場を詰め込んだ。


GQ JAPAN | 2025

SNEAKER HOLICS

Creative Director / Producer


スニーカーを愛してやまない人々を、お笑い芸人のアントニーが訪ねてマスターピースについて語り尽くす。GQ JAPAN初のビデオシリーズとしてスタートし、50本をリリースした。撮影では毎回、ゲストに30足以上のスニーカーを持ち込んでもらった。対談で語られるのはたったの5足。けれど、30足が視界に入ることで、ゲストのスニーカー愛が一目で伝わる。

僕はこのことを、「主題の視覚化」と呼んでいる。「何かをこよなく愛することの強さ」を語りでも、ビジュアルでも伝えたかった。6年間で、累計2,000万再生以上、チャンネルの看板シリーズに。


GQ JAPAN | 2019-2025

日本人初のNBAプレーヤーが、今でもバスケを続ける理由

Creative Director / Producer


日本人初のNBAプレーヤー・田臥勇太は、40歳を超えてもコートに立ち続けていた。なぜ彼はまだバスケットボールを続けるのか。その理由が知りたかった。取材を通じて見えてきたのは、理由というより姿勢。出られなくても、解雇されても、自分にコントロールできることを毎日100%やり続ける。そうして、声がかかるのを待つ。GQ JAPANのシリーズ「GQ Stories」第1弾として制作。


GQ JAPAN|2023年

わたしが本屋を営む理由|MY LIFE, MY WORK vol.2

Director / Producer / Cinematographer / Editor


好奇心に従って生きる、何かを始めたインディペンデントな人たちのありのままの姿を知りたい——それがこのシリーズの出発点。独立して2年目の初夏、あかしゆかさんのエッセイに出会った。二拠点生活の大変さを「自ら望んで引き受けた」と書く人のことが知りたくて、カメラ片手に瀬戸内海へ向かう。見えてきたのは武勇伝でも成功談でもなく、大切なものを大切にするために、日々を慎ましく生きる姿でした。オリジナルシリーズ「MY LIFE、MY WORK」の2作目として、撮影地・岡山で上映会を開催。


SATURDAYS ORIGINAL | 37分 | 2026年

The Big Interview

Creative Lead / Director


「未来をアップデートする」をコンセプトに開発したインタビューシリーズ。ユヴァル・ノア・ハラリ、トーマス・ヘザウィックなど、国内外のヴィジョナリーたちが"彼らにしか見えていない未来"を語る。AIが過去の情報から導き出す月並みな未来ではなく、稀代のイノベーターたちの視点からしか生まれない問いを引き出したかった。概念的な議論を視聴者に届けるため、各章にサマリーをつけるという演出を加えている。


WIRED JAPAN | 2024-

The Big Question

Creative Lead / Director


「正解を出す」ことではなく、「問いを立てる」ための実践の場。WIREDからの依頼を受け、異分野の3人が社会の問いを語り合うシリーズを設計した。人工知能が正解を出す力を手に入れた今、見せるべきは「問いから問いが生まれ続ける瞬間」そのものだと思う。


WIRED JAPAN | 2025-

7年ごとの記録 ー28歳になりましたー

Director


7歳から7年ごとに記録されてきた、13人の人生。僕はその4回目、28歳版のディレクターを担当した。家庭環境も風土も異なる中で育った彼らの言葉が線として繋がるとき、日本社会の輪郭が浮かび上がる。日本全国を飛び回り、制作期間半年。編集は3ヶ月。60分のドキュメンタリーをどう見せるか、人生で初めて作品と言えるものに向き合ったと思う。


アルジャジーラ国際ドキュメンタリー映画祭上映、第51回ギャラクシー賞テレビ部門・奨励賞受賞。


Screening at the Al Jazeera International Documentary Film Festival. Winner of the 51st Galaxy Award (TV Division, Encouragement Prize).


NHK | 2013



すべての実績を見る


  • SELECTED WORKS
  • SERVICES
  • ABOUT
  • ARCHIVE
  • CONTACT

Powered by

本WebサイトはCookieを使用しています。

弊社ではCookieを使用してWebサイトのトラフィックを分析し、Webサイトでのお客様の体験を最適化しています。弊社によるCookieの使用に同意されると、お客様のデータは他のすべてのユーザーデータと共に集計されます。

承認